遥かなる故郷

四六判・上製・286頁 定価1,500円+税
1979年3月発行
品切

遥かなる故郷−ライとの朝鮮の文学−
村松武司 著

日本人が近代化の中で切りおとしてきた、ライと朝鮮という二つのものの中心が、今、私の中で一つの中心となる。1970年から1979年までの10年間の足跡をふりかえり著者が自らの全存在を賭して問う待望の評論20篇を収録。



朝鮮新報 2001年6月13日号で紹介されました。


 ほかの著書
詩集 一九六〇年出発
●海のタリョン

・関連リンク

[ハンセン病を知るリンク]
高松宮記念ハンセン病資料館
ハンセン病のリンク集
「家族の肖像」ホームページ  『家族の肖像』(小社刊)の著者、平野昭さんのサイトです
ハンセン病回復者とふるさとをむすぶ
ハンセン病 草津の達人
ハンセン病問題学習(全校生徒15人!庵治町立庵治第二小学校の取組)
ハンセン病国賠訴訟 「弁護士 古賀克重」ホームページ
ハンセン病国賠訴訟 ハンセン病国賠訴訟を支援する会
知って!ハンセン病国賠訴訟
ハンセン病関連資料
皓星社 ハンセン病関連リンク集
トップページ 今まで出た本 メールマガジン 掲示板